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【Macbook関連商品レビュー】場所を取らない!おすすめType Cハブ

みなさんこんにちは。yajison(やじそん)です。

今回は僕が実際に使用しているMacbook関連商品のレビュー記事になります。

早速ですが、Macbookをお持ちの方なら誰もが感じたことがあるのでしょうか?

インターフェースが不便!!

「あれ?Macbookからiphone充電しようとしたのにできない・・・」
「毎回、アダプターを付け替えるのは面倒・・・」

やじそん
やじそん
今回はそんなMacbook特有の悩みを解決していきます!

・Macbook所有者必須アイテムのType Cハブを紹介!
・STRENTERのハブはコンパクトで持ち運びにも○
・メリットとデメリットも合わせて

Macbook特有のインターフェース

 

MacbookPro→2016年以降のモデル
MacbookAir→2018年以降のモデル

これらのモデルでType Cのインターフェースが採用されています。

他社製品でも徐々にこれらのポートが採用されてはきましたが、まだiphoneの充電ケーブル(Lightningケーブル)や無線マウスのレシーバー、などUSB Aポートが必要になってくる機会はたくさんあります。

Macbook所有者には欠かせないType Cハブ

特有なインターフェースが故にMacbookを活用していく為には欠かせないアイテムがType Cハブです!

そしてMacbook Pro 2017モデルを所有している僕が利用しているのがこのハブになります!

 

以下で詳しい説明していきます。

  1. Type Cポート
  2. USB Aポート
  3. USB Aポート
  4. micro SDリーダー
  5. SDリーダー
  6. USB Aポート

 

  1. USB C端子
  2. USB C端子

STRENTERのメリットとデメリット

メリットはやはり直挿しタイプならではのコンパクト感でしょう。

有線タイプだとどうしても持ち運びや接続時に不便な点がありますよね。

自宅でも外出先でも場所取りに困らない為、PC周りがスッキリとします。

やじそん
やじそん
材質もMacbookと同じメタリックな見た目も統一感があり良いです!

 

サイズも大きすぎず、小さすぎない設計です。

必要なポートも揃っており、USB Aポートが3つあるのも嬉しいですね。

 

デメリットはType Cポートが1つしかないこと。

やはりType Cポートを2つ使いたい時は何かを待ったり、諦めたりしなくてはならない場合があります。

その場合はUSB A→Cの変換プラグを使いましょう。

必須アイテムだからこそおすすめしたい!

冒頭でもお伝えしましたが、Type CハブはMacbookを使いこなす中で必須アイテムです。

良く使うアイテムだからこそ使い易いモノを選びたいですよね。

それでは今回はこのあたりで!

coacolでは今後も便利で快適な生活に役立つ情報を発信していきます。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

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